はるか古代の時代は日本国内では天皇(てんのう)ではなく大王(だいおう)あるいは天王(てんおう)と呼ばれていたらしい。どうも明治時代ごろから、天王(てんおう)の呼び方が変遷して天皇(てんのう)になったとの事である。但し私も日本史に詳しいわけではないので、確証はないが、興味のある人は調べてみてください
以前、初めて東京に出張に行った時の事である。なんだか初めての東京が嬉しくて、お台場、浅草、東京都庁といろんな所にいった。その中で夜だったのだが、天皇陛下のいる皇居を見てみたくて、半蔵門線は大手門で下車して大手門あたりを散策してた。もちろん天皇陛下に会う事はなかったですが(笑)
収集マニアの中には、画家の完成された作品よりもスケッチブックに描かれたものを好む方々がいるそうです。最近では「手のひらスケッチ」というものも人気だそうです。はがきサイズのスケッチブックに墨や筆ペンやインクを使って描きます。絵はがきも定着していますし、風景などを写真でなく絵で送るのもよさそうです。
大阪は堺に仁徳天皇陵がある。日本史の歴史の時間でも出てきたので良く覚えている。この仁徳天皇陵は百舌鳥耳原中陵といって「もずのみみはらのなかのみささぎ」と読む。何でも、陵墓造営中に鹿が入り込んできて絶命。そして鹿の耳からモズが出てきたと言う凄い逸話があるのである
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